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為替相場の歴史FX〜ドル円相場の歴史について
こちらのページではドル円相場の歴史について色々書いていきます。
こんな事もあったのかぁ程度でも歴史を知っていただければなぁと思います。
1949年に固定相場制からスタートして
1ドル=360円でした。
今とは比較にならないほど円安ですよね^^;
そして1ドル=360という為替相場は22年間も続きました。
1971年には308円台
1978年には200円台
1987年には120円台
1990年にバブル崩壊
1995年には何と79円にまで下がる。
1996年には110円台
その後は上昇と下降を繰り返し
2007年の7月には123円台になり
そしてそのあとのサブプライム問題により113円台まで急落しました。
この時に急落をはじめて経験し
FXの怖さを知り色々と考えるきっかけになりました。
すごく簡単になりましたがドル円相場の歴史はこんな感じになります。
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